10月20日(土)です。

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    おはようございます。
    寒さが増してきましたが、風邪など召されませぬようお気をつけくださいませ。

    さて、本日は貸切となります。

    御来店をお考えのお客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒、ご理解とご容赦を賜りたいと存じます。

    尚、10月21日(日)は全席空席となっております。笑

    間断の無い御予約をお待ちしております…とはいえ、お席には限りがございます。

    お早めのご連絡をいただきますと幸いです♪

    また、当日はふぐコースが用意できない場合もございます。

    その節は、おまかせコースでお願い致しております。

    どうぞよろしくお願い申し上げますm(__)m


    我が国が安全地帯と言っても、平和な国ということではありません。

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      現実、安全保障問題は山積みですからね。




      ここ数年で、僅かながら我が国の事を知る機会がありました。

      安全地帯ということが、一つ。

      私たち日本人にとって、ではなく。

      僕のバイブルの一つ「孫子」にあるように、「戦争とは必ずしも兵器による戦闘を指す訳ではない」という事。

      安全地帯であるが故に、安全神話を鵜呑みにしてしまう状況。

      我が国から連れ去られた人がいるのに、平和とか安全とはいえない訳です。

      自身が危機に及んでいない事で平和とか安全と言える程度。

      外国人にとっては、紛れも無く安全地帯ですね。

      日本を取り戻せ。これは的を射ています。

      事情が分からなければ、何を言っているのか理解できないでしょうけれども…

      そういう事を学ぶ機会があればいいのですが…

      無さそうですね。



















      10月19日(金)です。

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        寒くなってきましたね。

        季節の変わり目は、特に健康にご留意を!

        僕の周りでも、風邪ひきさんが増えています……>_<…

        僕も時々、お店で寝落ちしてうたた寝することがあり、喉を痛めたりしますが、起きたらすぐに温かい飲み物を流し込んでいます。

        インフルエンザや風邪の菌は、うがいや、飲み物で流すと、居付きはしないらしいです。

        実際、喉の痛みはそれですぐに解消できます。

        症状が進んだ場合、僕は鼻うがいをしています。

        ドラッグストア等で売っていますね。

        あれだと痛くないので非常に助かります。

        なんにしても、風邪は普段から引かないよう気をつける事ですね♪

        さて、寒い季節になるとお鍋が食べたくなりますね〜♪

        身体も温まって美味しいお鍋♪

        ふぐの旬は桜の花が咲く頃なのですが、何故に冬が旬というイメージなのか?

        それは、薬膳でいうとふぐは「陽」の食材だからです!

        もっとも、陽の食材といえど、それ自体が冷たければ身体の熱を奪います。

        大根などの根菜もそうですね。

        その大根のもみじおろしにはビタミンC、そして唐辛子のカプサイシン。

        柑橘のビタミンC。

        天然の抗生物質であるネギ。

        ポン酢にも柑橘が使われています。

        醤油に使われる塩も陽の食材です。

        何がどういう効果を発揮するのかは、いぐわがんねすどもな…笑

        というより、薬事法にかかるらしいので、ここでは言わないだけです♪

        豆知識ですかね?笑

        豆に関する知識ではありません、悪しからず…

        さて、寒くなると目にしているのがハロウィンという「行事」で、近年では盛んになってきたように思います。

        諸説ありますが、クリスマス、節分等と同じように、新年の行事らしいです。

        そのうちのクリスマスについての疑問がありました。

        キリストさんの誕生日ということでしたが、何故か「ハッピーニューイヤー」と言いますよね?

        実は、新年の節目というのは、太陽が生まれ変わる時期を言うので、暦が基準になるのだと思うのです。

        月も変わらない時期に何故「ハッピーニューイヤー」なのか?実は暦の違いで、どっちがどうだったか忘れましたが、グレゴリオ暦とユリウス暦というもののがあるようです。

        そして世界には様々な暦があるということです。

        アジアの多くは太陰暦…我が国では旧暦と呼称…が主です。

        ハロウィンはドルイド教の新節だと言います。

        地域でそこまで開きがあるかというと、一概に太陽が生まれ変わることだけではないと思うのですが、いぐわがんねすどもな…笑

        地域で何かしらの基準があって、その考え方の違いでしかないんだと思います。

        それについてはこれから知る機会があると思います。

        異なる考え方を否定することは、良くないと思いますが、迎合するしないを強制するのもどうかと思います。

        神様仏様はそんなに狭量じゃないと思うんですけどね。

        ふぐ食べて 旨いと言うは 人のおかげ

        僕のバイブルの一つ「孫子」には、「天の時、地の利があっても、人の和が欠けていては成就しない」という旨のことがあります。

        僕は常に天を意識しています。

        「天は見ている。我の目を通して。」という言葉があります。

        成功者は信仰を持つと言われていますが、組織のトップは孤独なもの。

        いかに自律自戒を心掛けても人間の心は完璧じゃない。

        弱さがある。

        だからこその信仰だと思いますが、僕は固有の信仰はありません。

        何しろ我が国には八百万の神が存在するからです。

        神と言っても、人格化しただけの話で、存在するもの全てに魂があるという考え方。

        詳しい事はいぐわがんねすども、この考え方が日本を世界の安全地帯にしているのだと思います。

        時に言われる我々日本人の宗教観がでたらめだとか節操ないとかは、見方が狭いんじゃないかと思うことがあります。

        垣根作ったら争いになるに決まってるじゃないですか。

        お互い、不要な干渉せずともいいのにね。

        その時良くても、のちのち回らなきゃ経済じゃない。

        供物もタダじゃないですからね。笑

        さて、西日本を襲った豪雨の被害状況ですが、復興が進んでいないとの話です。

        こういう時、何が必要か?

        気持ちじゃ何もできないですよ。

        神様仏様が何かしてくれますか?

        こういう時のための備えとはどういうことか?

        それが社会的信用と呼ばれるものの根本だという事です。

        という思想も、結局は自分が何をするのかによって、実現するしないが決定しますね。

        不思議な力を感じる事は誰しもあると思います。

        生かされているとか、そんな程度じゃなく…

        確実に何かに導かれていると感じませんか?

        とはいえ、人生のほとんどはノーヒントですよね…

        そこらにあるものを繋げるだけなのですが、ノーヒントと感じてしまうのです。

        天はヒントを与えてくれますが、我々は自ら気付かねばならないのです。

        その為に人の和が必要なのですが…

        狭いコミュニティで更に垣根作ったらダメだよね。

        そもそもが激・人口減の過疎地なんだから、群雄割拠未満の細胞分裂…カオスですガーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!


















        秋田の場合のふぐ。

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          おはようございます♪
          ふぐ調理師の店主です♪

          ふぐ、そしてその調理法は色々、ありますね〜

          ローカル色は豊かです。

          かく言う当店も、今のスタイルにするまでは、全国平均のやり方でしたが…

          細かい事は、言ったらキリ無いです。

          お客さんが満足できることが大事ですよね。

          そこで、満足とは何か?

          トータルですが…

          ミュータント トータルズ?

          ウルフルズですね?

          いぐわがんねすどもな…笑

          さて、接客が一番大事だと思うのですが、実は単純ではありません。

          簡単では無いのです。

          さてさて、本日も良いふぐが入荷致しました。

          コース弍、壱、共に可能です♪

          いずれお早めのご連絡をお願い致しますm(_ _)m

          さて先週、株式会社 山ニ様の大盛況だった感謝祭に出店させて頂きまして、今年のイベント出店はほぼ終了した感じとなりました。

          それに伴ってのふぐ水揚げでしょうか?

          今年は大型台風の影響か、海もだいぶ攪拌されたようですね。

          そのせいか、例年より随分早いと思います。

          結局、海水温によってふぐの生息域が変わる訳で…

          そこはこちらの努力では如何ともしがたい訳です。

          さて近年、温暖化の影響で、自然交配が進み、ハイブリッドのふぐが増えているということを耳にします。

          確かに昔から自然交配…交雑種というものがあるのですが、それと同時に、「ふぐの生息域」が変化している為、これまで見られなかった種類が他水域から流入することも増えているのです。

          何と言っても当店は18年前からふぐの取り扱いをしているので、ふぐ情報が入ってくるのですが、可食ふぐ以外の情報も目立つようになってきています。

          数年前には、流通している可食ふぐに混入していましたが、すぐに指摘し、仕入れルートと専門機関の協力を得て、注意を促しました。

          これが、調理だけできる素人なら気付かなかったかもしれません。

          また、僕…店主が1人で声高に唱えても通用しなかったでしょう。

          ふぐに関しては、殆どの人が認知バイアスというもので捉えているからです。
          難しいごどだばいぐわがんねすどもな…笑

          結局、当店にはバックボーンがありませんから、一店で何かを始めても、浸透するまでは気が遠くなる時間を要します。

          てえへんです…(なぜか江戸弁)笑

          さて、これからはふぐ以外の料理に力を入れて行きたいと考えています。

          美味しいもの、旨いものは皆さんお好きですが、かといってふぐがどれだけ旨くても、それだけを毎日食べられる人間は僕ぐらいだと思います。

          まあ、僕の場合は、これが仕事でもありますので。

          そしてふぐは常に水揚げがある訳ではないので調達から難しく、種類やランク、クオリティの違いがある為、なかなか伝わり難い部分があります。

          そうした事を考えて18年前から営んできたのですが、結論、ご予約に合わせるのが一番だと判断しました。

          それ以外、ふぐ以外の料理であれば、若干数のご用意で、毎日のお酒といった感じでお楽しみいただけますよう、いわゆる通常の飲食店としてのご利用をお願いします。

          3年ぐらい前でしたか…?

          「庵河豚に行けば、いつでも最高のものを食べられると聞いてきた。ですから、その最高のものをお願いします!」と…

          僕は…

          「すみません、当店では最高のコースをご予約頂いた場合には、最高のものをご用意できますが、普段はそこにマッチングするお客様がいらっしゃることが無いので…」

          逆のケースでは、「お店の様子を見る為に、軽く飲めることが必要だから、予約制だと厳しいよ?」と。

          これだけネットが普及しても、やはり現場を自ら見なければわからない訳です。

          噂で判断していることも認知バイアスなのですから。

          状況や環境は変わって行きますしね。

          10年前の勢いなんて、今は誰も信じないばかりか、想像すらできないでしょうし。

          人生、何がどうなるのかなんて、誰にもわかりません。

          僕は飲食店の内外の事情を見聞きしているので、今の当店の状態も、「あり得ない」などとは考えていません。

          むしろ、僅かな数でしか無い成功者が歩む通過儀礼のパターンであることは疑いがありません。

          ここを乗り切るかどうかは僕自身にかかっているのですが。

          そうです。

          今ここ。

          それを乗り切るかどうか。

          待っていては成就しません。

          よく言われています。「アピールが足りない」と。

          それは確かにその通りです。

          ただ、10年前から下降線を辿った理由の一つに、店側のコンセプトもいうことがありました。

          それに気付いたのがここ数年の出来事。

          方向転換したらすぐに、閑古鳥。

          にもかかわらず…リピート率は高くなったのです。

          つまり、そういうことだった訳です。

          秋田の場合のふぐというよりも、ふぐ食が可能なお客さんということ。

          当店の情報は、当店までご連絡頂くか、当店のホームページ、食べログ、エキテン、グーグル、まるまる秋田等のネットでもご覧頂けます。

          もっとも、このブログがどの程度の認知か?が焦点ですが…笑









          なんだろうかと思いますが、

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            最近は毎日発見の連続です。

            一体、何が起きようとしているのでしょうか?笑

            相変わらず身体は一つしかありません…

            焦り、気を揉むことも相変わらず。

            しかし…

            体調は改善しつつあります♪

            なぜか?笑

            実は朝、起きがけに体操を少々。

            たったそれだけです。

            ラジオ体操の5項目だけ。

            たまに腕立て伏せとブリッジ、首の筋トレ。

            できれば、ウォーキングとランニングも追加したいです。

            屋台をやるようになってからというもの、ケータリングの仕事のお誘いが増えましたが、僕がやるべきことは、社会貢献。

            基本は身体、身体が資本なのです。

            表現にズレがあるかもしれませんが、今現在というより、開業以来…いや、帰郷以来、僕は1人であることが多い部分を苦悩してきました。

            感謝とか足るを知るという事を加味しても、いや差し引き?

            いずれどうあれ。

            感情や都合があるとはいえ、過程で楽しちゃ、得るものはありませんよね?

            結果には必ず原因がある訳ですし。

            名言として聞く「為せば成る」には、バージョンが幾つかあって、そのうちの武田信玄さんが言ったとされるのは「為せば成る、成りぬと捨つる、人の儚さ」というものがあります。

            果たして、僕が人を切っているのか、僕が人に切られているのか?

            そこは探る意味も何もありません。

            主観的には、都合による感情が噴出するだけですから。

            客観視でき得れば、潜在意識では感情のしこりは無いはずなんです。

            特に僕、忘れっぽいですし。

            引き摺ると面倒くさいし、ね。

            稼ぎが無いとはいえ、手持ち無沙汰じゃ無いんですよ笑

            そこが継続できてるかもしれない理由なのかも、ですね。

            僕は、飲食店の仕事をしているのですが、飲食店だけで終わるつもりありません。

            と言うのは、それだけだと自分の人生しか賄えないかもしれないし、何も出来ないかもしれません。

            独立した意味無いです。

            真の社会貢献。

            だから最近は毎日発見があるのだと思うのです。

            以前は、懸命に働けば問題無いと思っていました。

            それならば、勤めでもいい訳ですし。

            お金は必要ですが、闇雲に欲しいという訳ではないんです。

            その辺、「欲がねえなぁ」「間に合ってるの?」「儲かってるんだ?」と言われますが…

            真逆です…がーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはは!

            僕は、、、バカなんでしょうね…

            今更ですけど。

            以前は、どれだけ売り上げがあっても気苦労は絶えず、得体の知れない不安に苛まれておりました。

            今は売り上げが無いと支払いができ無いため気苦労を抱えていますが、得体の知れない不安はありません。

            不安の正体が掴めたからです。

            無欲は大欲に似たりと言うのは、言い得て妙、なのかもしれません。

            僕はセコいと言われる事がよくあります。

            非常に多いです。笑

            反面、無欲、物欲が無いに等しいと言われる事があります。

            むしろ無いという、その人達が何かを感じているんじゃないかと思います。

            僕は本当に変わった人間だと思います。

            いわゆる変人ですかね?笑

            変人ゆえに、焦点が異なるんだと思います。

            という、少しずつの客観視が、ふぐ一辺倒からふぐオールマイティに変わりつつあるかもしれません…&#8263;&#8263;&#8263;

            変化してねえ…笑

            言い方変えただけじゃん…

            ある意味変化かなぁ…がーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはは!


























            おはようございます♪

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              10月13日(土)です。

              創立18年目に入りまして早2週間が過ぎました♪

              キャンペーンを実施していたのは毎年ですが、今年はイベント出店があり、走り回ることになっております。

              創立記念日は9月29日ですが、17周年ということでは、まだほやほやの時期ですから(笑)、落ち着いてからの方がいいかと思います♪

              最近、コンサル系の無料配信メールを読んで思ったのですが、料理そのものの技術的な事よりも、接客の価値こそが大切だという当たり前の事を考えております。

              もっとも、以前から…というより、僕…店主は浅草時代からずっとそういう事を考えていたのですが、、、

              というのも、浅草時代のお客さんは、お店があった周辺…つまり地元の人がほとんど。

              お店(僕が勤めていたのはすし屋)というのはコミュニケートする場所、すしはコミュニケーションのツールといったところでしょうか?

              少し、原点を思い出したように感じます。

              というのも、19年前の帰郷時からずっと、なんだかおかしいな?と感じていた事があったのですが、とりあえず「郷に入りては郷に従え」で、そういうものか?と約20年に渡って従ってきたのですが…

              僕は暗かったようです。

              浅草も秋田もない。

              どこにいても人間が相手なのです。

              ある事で少し、議論した事がありました。つい最近ですね。

              そこで「あれ?」と思ったのです。

              郷に入りて…と思っていたのは、僕の誤り…過ちでした。

              なんで長い間ぶれたかなぁ〜…笑

              基本はどこにいても一緒。

              そう考えた時、全ては自分が弱かったということに気付いたのです。

              ブレるというのはそういう事。

              仕事の本質、そこを曲げては何もなりません。

              ここ数年で激しい様々な経験をして、暗いながらも修正をしてきました。

              そこで思ったのです。

              これまでで最大の発見じゃないでしょうか?笑

              まぁ、気がきく人ならすぐにわかる話なんですけどね…とほほ

              とほほというのは、「あれ?」と思った時に気付いた事。

              その時ですね、以前から常々言ってた事「より俯瞰に近い客観視」というものが足りてなかったということを更に意識したのは。

              目の前の事象にのめり込むんじゃなくて、浅草時代を振り返り、比較する。

              今その時の判断材料、比較対象として浅草時代がある。

              修業時代の経験は、意外と深いものだったんだなぁと思ったのです。

              周りに合わせて行こうと思っていたつもりが、ただ単に流されていた。

              僕の心はこんなにも弱かったのかと気付いたのです。

              周りがどうこう言う話じゃない。

              そこで気付いた「強さとは何か?」

              僕は頑迷だった訳じゃないということがはっきりした部分はあります。

              態度が頑強だったということはあります。

              いつからかなぁ?と思い起こせば…

              もっとリラックスして良いのかもしれないですね。

              よく言われるんですが「真面目すぎる」と。

              真面目すぎると、仕事はガチガチになっちゃいますし、いちいち真に受けてしまいますからね。笑

              自分がしっかりするには、リラックス。
              じゃないと、今までみたいにいっぱいいっぱいなままですからね〜…

              僕の場合、チャレンジとか思うと、人の何倍も突っ込んで身動きできなくなる傾向にあるようですから。

              むしろ緩いくらいでいいんじゃないかとかと思います。

              締めるところは締めますけどね、締め過ぎないよう、緩いくらいで。

              僕は、周りの成長を求めるのが性急だったかもしれません。

              最近気づいたのですが、仕事は簡単に見えて、実際は向き不向き…適性があるということ。

              その中で人は苦悩しながらやっている訳ですから…

              とはいえお客さんの前に立つ以上はプロとみなされる訳ですからね、そのギャップ。

              そういう事を考えると、成功している人たちの経営形態が何故その形?と思ったことが、今の僕の悩みと合致するのです。

              そして重要なことを伝えてくれた一つのメール。

              多くの無料配信メールが同じようなことを言っている中で、足元をしっかり固めることが先、という内容。

              それにはまず自分がメンターという存在にふさわしい云々というメールもありましたが…

              面白いですよね。

              現実、自分に都合のいいことは起きません。

              自分が望むことに近づけるよう、努力の向きを確認しつつ修正しつつ、自らの意思で自らの足で進まねばなりません。

              重荷を背負いて遠くの道程を行くが如し。焦るべからず。

              ですね。

              思いつめたって結果は変わらない。

              んだばリラックス。その方が周りの気分も違うでしょ。








              昨日のお客さんに。

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                言われるがまま、というわけではありませんが、御断りとして普段、お客さんとそこに関わるお店の出来事は言わない事にしています。

                言われるがままということではありませんが、昨日のお客さんはブログをお読みになって、御飲食をされて、お土産に当店のポン酢を買って行った事をアップして、と。

                秋田には何度もいらっしゃっているそうですが、秋田でフグを食べたのは初めてだそうです。

                お喜び頂けて良かったです♪

                そしてポン酢ですが、言わずもがな、当店自家製です。

                以前はこのポン酢、同じものを作るにしてもコストがかかる一方、消費量が一時期激減したという事もあり、非常に苦悩してました。

                ようやく打開できたのが一昨年でしたか…?

                プランを改めてからというもの、少しずつ元どおりに回復しつつあります。

                結局、プラン…コンセプトだったのです。

                そもそも以前、自分で言ってたのに…笑

                若い頃の方が正しかったことは多いですね、何故か。

                もちろん、若いがゆえに見えていない事もありましたが。

                ポン酢。ここ、大事。

                ふぐ屋の仕事は、ふぐの除毒もそうですが、ポン酢です。

                ただ、このポン酢、もうちょっとやってみたい事があります。

                いずれマイナーチェンジは続けて行こうと思います。

                完成品というのは某テーマパークのように、追い求めるのであって、ゴールではないということです。

                ただ、これからは多方面に於いて、ブレないよう気をつけて行きたいです。

                それだけですね、注意点は。

                あとは協力者が多ければ多いほど良いです。

                自身を過信しない事と、事象を軽く見ない事も必要ですね。

                日々、精進ですね。言うのは簡単ですが、実際に行動するのは難しいです。

                軽く考えていたら、サボっちゃいます(やらない理由を正当化します)から…











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