2月17日(日)は勉強の為、休みます。

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    ご不便をおかけしますがよろしくお願い申し上げます。

    2月14日(木)です。

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      巷はバレンタインデーという事ですが、僕はチョコ食べません。笑

      更に今現在、歯の治療中です。

      というのも、僕は普段から固いものを食べるのが好きで、魚はもちろん、フライドチキンも骨ごと食べたりします。

      いずれ固いものを食べるので、歯医者さんには「歯ぎしりするの?異常にすり減ってるんだけど…」と驚かれます。

      また、虫歯が怖いので、かなり念入りに磨いているらしく、「綺麗に磨くのは良いんですが、磨き過ぎで歯が削れてますよ?」と。

      気を付けてはいるのですが、つい、夢中になって磨いちゃいます。

      口臭はもとより、歯の微かな汚れも嫌なので…

      という感じで今現在、銀歯が三ヶ所外れてしまった上、奥歯2本に亀裂が入っているそうです。

      気付きませんでしたね…

      冷たい飲み物や熱い飲み物が凄く沁みますので、遠くに土瓶、間に茶瓶、知覚過敏だと思っていたんですが、まさか亀裂だとは思いもよらなかったです。

      びっくりしたなり〜…←コロ助風。それはキテレツ大百科?

      いぐわがんねすどもな。

      という事で今日のすしはチョコずしです…???

      何がチョコずしかというと…

      シャリがチョコ味。チョコ味が合うすしダネを巻いたり握ったり。

      基本、煮物焼き物系ですよね。

      僕はチョコ食べませんが、チョコ味は好きです。
      固いものは食べますが、チョコは噛みません。

      子供の頃、チョコを食べすぎてトラウマになったからです。

      鼻血は出るわ、むし歯が酷いわで…

      それ以来、歯磨きはマメに念入りにするようになったのですが、歯を酷使しすぎましたかね、結果は同じような気がします…

      写真は恵方巻きイベントの「特製太巻」です。

      よろしく…どぞ〜!

      風呂、入りました!ストーブにあたっております!

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        これが、人並みの生活というものですね…

        良いんです。

        ほっこりする間があることが良いんです。

        それがね、良いふぐを提供できる一因なわけです。

        いぐわがるすべどもな。

        しかし今日は、薪の燃え方良くないね〜…

        まだ温かくないです。

        せばまづ!

        2月8日(金)です!

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          さっむいですね〜!

          歩行や運転には、くれぐれもお気をつけて下さい!

          今日は、ご予約でいっぱいです。
          ありがとうございますm(_ _)m

          というわけで、準備で大忙し。

          頑張りまーす!

          ではでは…出羽の三吉に月参り。

          ジョヤサ!笑


          急なお知らせです。

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            2月6日(水)、臨時営業になりますが、振替で2月7日(木)、休みを取らせて頂きます。

            なお。勝手ながら、2月7日(木)の用事が済み次第となりますが、時間的に可能ならば御予約をお受け致します。

            あくまで、2月7日(木)の用事にかかっております。

            ご理解とご協力のほど、ご了承頂きたくお願い致します。

            恵方巻き。

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              今年は、今日までご注文を頂いております♪

              昨日は、材料を切らしてしまうという失態をおかし、一件のご注文を取りやめにしてしまいました…

              気前よく使いすぎたのが原因です…とほほ

              いや、結構山盛りで買って、絶対余るだろうと思っていたのが…

              でもまあ、残すよりは…じゃないか!ガーッハッハッハッハッハッハッハッハ!

              きちんと計算しませう。

              しかし今年は、少し盛り返して来ている感じです。

              このまま行ければいいんですけどね♪

              最近ではふぐの評価が非常に高い印象を受けております。

              何がどうなっているのかは存じませんが、まあ、今のクオリティなら全国レベルで間違い無いでしょう。

              独立以前に九州、下関、東京、大阪でふぐを食べてきたふぐ調理師の僕がいうんですから間違いないです。

              ただ、ポイント…注意点いうものがあります。
              これが思慮外だと思いのほか、アレですね…

              僕も以前は見誤っていました。

              適切な指導がない場合、往々にして起き得ることのようですがね…

              一番良いのは、こだわりを少なくすることです。

              かといって、締めるところがなければ何にもなりません。

              そこがポイントです。

              そこに至るまでは、秋田ふぐの特性を良く知らねばならなかったのです。

              秋田ふぐの特性を良く知るには、ふぐというものの特性を知ること。

              そして我が国の特性というか…

              それらを踏まえて秋田ふぐを考える。

              単純です。

              このポイントは、小中学生でも少しの理解があれば気づけると思います。

              ヒント…僕は得意な科目に「理科」がありました。

              大きなヒントですね♪

              ではまた。




              結局、3日連続で店に泊まり…

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                今から帰宅です。

                さて。

                当店は開業以来、試行錯誤を繰り返してきましたが、先頃、何かが見えてきました。

                18年目の今、それは遅かろうというお声も聞こえてきそうですが、秋田ふぐということでは依然、先頭を走るようなものです。

                結局、後続は同じ道を歩んでいるので、ここまで来るのは時間の問題かと思われます。

                こういう形式でやっていたところはあるけれど、少し惜しい感じでした。

                つまり、僕も以前は先頭じゃなかったわけです。

                先頭…そこはあまり意味ないですけどね。

                いかに正解を掴むか?が焦点です。

                何しろ、秋田には「ふぐ文化」があってないようなものでしたから。

                20年前に「ふぐ好き」の僕が帰郷して、秋田ふぐの本格化に力が入ったと言っていいかと思います。

                実際、周りは旬も、扱い方もよくわかっておらず、「なんとなくこんな感じ」で進めておりました。

                ダメだろ、こうだよ…そう言っても僕の言葉は彼らに届きませんでした。

                今でも僕の言葉は周りには届きづらいです。

                何が良くてそっちの言い分を選択するんだろう?

                秋田ふぐの未来は…

                まあ、僕がいる間は大丈夫ですかね?笑

                僕の場合、ブームでもなければ、見栄でもないし、集客の道具でもないというのが「ふぐ」

                じゃあなんなんだ?というと、「愛」

                19の時、浅草でふぐの味に心から感動したから今に至ってる。

                たったそれだけが僕を突き動かしている。

                そして再現性。

                これがまた難しい。

                旨くなければふぐじゃない。

                ブームに乗っかってちゃできないことだ。

                ふぐの特性は、単純ながら難解なので、多くの場合、誤解を五回は招く。

                いぐわがんねすどもな。笑

                僕も、裾野を広げようと頑張っていたのが10年前まで。

                今は完全に切り替えております。

                クオリティ最重視。

                ふぐの旨さ…否!ふぐの味を正しく伝えるために!

                多くの人が誤解するたったひとつの大きな間違い。

                それを踏まえてのこと。

                だから今、凄く良くなって来てる。

                今後も向上性は高まっていくだろう。

                今から6年前だったろうか?
                あるきっかけをつかみ、それから毎年、秋田ふぐの旬の時期に好機が訪れた。

                当時はまさにドン底。

                リーマンショック〜東日本大震災の流れの中、競合店の勢いが増し、当店は閑古鳥。

                その中で培ったものと事。

                少しずつ効果を発揮して来ている。

                それでも状況に変化が起きないとすれば、秋田ふぐに未来はない。

                どんなアクションを起こしても、だ。

                クオリティが伴わなければ「ふぐ食を楽しむお客さんは離れていく」

                たったひとつのこと…それがクオリティ。

                クオリティの維持が最重要課題。
                些末なことはどうでもいいわけじゃないけど、さほど重要じゃない。

                あくまでクオリティ。

                たくさん売るためにふぐがあるわけじゃない。

                難解かもしれないけどね、そこを理解できれば、クオリティの維持が可能になる。

                クオリティの維持…再現性が可能になれば、旨いふぐが常に食べられる。

                単純です。

                いいこと教えちゃったね♪

                ではまた。


















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