知らず知らずのうちに

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    結構疲労しておりますね。笑

    体力がなくなっていると実感しています。

    基本、走ることが必要です。
    21年前には、走ることはなんの苦も無かったのですが、今現在は…笑

    急に運動を始めても良くないらしいので、徐々に、とは思いますが、どの程度が「徐々に」なのか加減がわかりません。笑

    まず、ウォーキングからですかね。一年計画で、来年から走ろうかと。

    縄跳びなんかも良いかも知れません。

    しかし諸々、なんだかすごい流れの時代ですね。

    もっとも、僕は端から波乱に富んだ人生ですから、至って当たり前というか、耐えるのが常なんですが…笑

    おそらく、これからが巻き返しになるんじゃないかと思います。
    そうじゃなければ、このままかもしれないし。笑

    しかしながら確実なのは、一つ一つの経験が身になっているということ。

    勤め時代にこれだけの勉強ができたかと言えば、それは全く考えられなかったこと。

    この環境だからこそビジョンを持てるようになったし、夜郎自大のままでいることも無かったのです。

    夜郎自大…笑

    はっきり言うと、田舎モンですよね。笑

    もっとよく世の中を知らなければなりません。

    そうすると、我が国での動きも根拠が見えてくるわけです。

    旨いふぐを安心して食べられる時代が来ると良いですね。

    もっとも、それは僕らが時代を作って次世代に繋げていくということなんですが…

    できてませんね。笑

    まずは本当の歴史を知るところからですかね。

    僕ら日本人は、のせられやすいので気を付けねばなりません。

    そしてキレると世界一のキレっぷりを発揮する民族でもあるらしいですが、それは自他ともに見ていて、よ〜く分かりますね。笑

    苦境を乗り越える精神力があれば、間違いなく日本人です。

    自己責任論と克己心。武士道精神ですかね…

    よく誤解されがちなのは「武士道」というと「武家社会」の掟とされること。

    これは、新渡戸稲造さんの著書を読むとわかるのですが、昔ながらの日本人の精神らしいです。

    基本、「八百万の神」ということからじゃないかと思います。

    ありがとう、もったいない、と言った観点ですかね。




















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      寒い日が続きます。体調管理には十分なご配慮を!

      さて、我が国のコロナ感染者数と他界者数が少ないことに触れて、ある人が言っていたことは「醤油にはアビガンに似た成分があるから」ということと、その数日後「大豆だってよ!」と。

      そこで僕は「欧米はインゲン豆文化圏、アジアは大豆文化圏ですから」。この話は何年前に仕入れたネタだったか忘れましたが、一時期、豆の研究をしていたときに覚えたものです。

      おそらく、東日本大震災の時だったかと思います。
      豆なら手当たり次第に「納豆化」させていた時期でしたから。
      スナックエンドウやソラマメなども、茹でてサヤごと納豆化したものもありました。笑

      中でも黒豆納豆が旨かったのです。

      現在、当店での取り扱いは黒豆茶のみになっているのですが、なかなか旨いです。
      そもそも黒豆茶は自分の健康を考えて毎日飲めるように作り始めたのがきっかけ。
      お酒の代替として、でした。

      とりあえず、寒い夜は温かい飲み物を飲んで寝るのが僕にとっては良いようで、お酒である必要は無かったということです。笑

      僕は熱燗に限らず、焼酎をはじめ、バーボン、ラム、テキーラ、ウォッカもお湯割で飲みます。

      子供の頃はホットミルクでした。おそらくその習慣があるせいだと思います。

      実はホットミルク、ボクシングジムに通っていた頃、会長が「寝る前には牛乳飲めよ!よく眠れるように!」と言っていたので、子供のみならずアスリートや成人でもいいような気がします。ただし、体質等を考慮するのが先決ですから、一概に言える事ではありません。

      「良い」というところだけ拾って逆効果のケースも発生する事があるので、まずは自分の健康状態を把握することですね。なんでも短絡的に切り貼りするのは良くないですね。

      しっかり調べてから、です。

      ということで、我が家の前に見た事がない草花が生えてきて、名前を調べようと思い、アプリをインストールしました。

      すると、キケマン属の「ヤブケマン」とのこと。
      ドジっぽいヒーローに感じましたが、ドンマイ!

      いぐわがんねすどもな…笑

      紫色の花が可愛らしく、毎朝の出がけに目を向けております。

      また、21年前に帰郷してきた頃に播いたレモンバームがやたら増えて、いっとき、全部刈り取ったつもりでしたが、また増えています。刈り取ったあと、ハーブ湯にしようと思って風呂に入れ、自動給湯にして止まったときに香りを嗅いだら「醤油欲しいな…」という感じでした。ええ。おひたしの匂いだったのです…とほほ
      以来、放置です。シソ科なので、シソ同様、痛風に効くかも?と思いつつ毎朝葉っぱをちぎって食べています。

      シソもありますが、レモンバームに負けて勢力圏を失うところで植え替えをしました。
      今、レモンバームは既に成長し切っており、シソはスプラウトの状態です。
      そこにまた、不明な草が生えてきて、何が育つのか楽しみです。

      とりあえず、食べられるものが生えてくるのはなんだか安心です。

      昨日は久々にストーブを焚き、ぬぐだまり(温まり)ました。

      健康管理は気分やイメージじゃなく、体感でやるものと思っています。

      うがい手洗い等も、気分じゃなく習慣づけることですね。

      ほどほどに食べ、適度な運動と休息…睡眠等…を心がけ、すこやかな毎日を過ごしましょう!
      ※画像の花がヤブケマンだそうです。

      日日是好日。

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        気づきがある。

        それは良いこと。

        日々、考えている事の実現に向けて。

        天は必ず、願いを叶えてくれる。

        実際、今の展開は少しずつ歩み寄ってきているように思える。
        要は気の持ち方だったのかも。

        実は、気持ちはあってもきっかけはなかった。
        どだい無理な話と決め込んでいたから。

        ところが、1月にお話しを頂いてからが急展開。

        自分、少しずつだけど動き出した…笑

        そこにコロナが被さってきた!

        しかし、すでに引っ込む気は毛頭ない。

        どうしても不可能なら無理は禁物だけど可能性があるなら敢行できる。

        自分には足りないことが多いけれども、協力者がいる。

        以前は一人でできると思っていたことも、今は人に任せて自分は先に進む事を考えている。

        幸い、スタッフはついてきてくれてる現在。

        こうなるまでに何年かかったことかを振り返ることを今はしない。

        しかし、何かが僕の中で変化したのだろう。

        新たな一歩を踏み出す気持ちが固まっている。

        諸々、大事にしようと思います。

        かき氷始めます!

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          令和2年5月15日です。
          明日からかき氷を始めます!
          いちご、メロン、ブルーハワイ、ピーチ、マンゴー、キャラメルのラインナップです!

          一個250円です。

          令和2年5月7日です♪

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            さて、休業要請、時間短縮が今日で明けました。

            ということで、明けましておめでとうございます。いぐわがんねすどもな…笑。

            さて、3密を避けての営業ですから、少数のお客さんの御予約は、頂くことが可能です♪

            いずれ、当店は一階席二階席とございますので、割と間隔を取ってお座り頂けますのでご安心を。

            そもそも、「県内での感染及び発生は非常に低い」と言える秋田県。

            連休中はスーパーなどが激混みだったらしいですが、さて、明けて二週間後はどうなりますことか?

            僕は、県外との往来が無ければほぼ安全だと考えています。

            しかしこればかりは目に見えないのでわかりません。

            とはいえ、若い人による「自身の感染とクラスター化」は確率が低いという見解もあります。

            ただこれも、現段階でははっきり言えることかどうかはわかりません。

            重症化した場合の報告によると、これも一般の風邪並みなのでは?と思うのですが…

            「風邪は万病のもと」

            つまり、従来の風邪(旧型コロナ)が様々な病を併発する引き金になるということではその後の結果を「旧型コロナ」としているものはほとんど無く「ナントカ性肺炎」と、他の病名にて落着しているはずです。

            まあ、感染力の強さ(早さ)、発症すると重症化、万病のもとということでも新型と旧型であまり変わらないような気もします。しかし、重症化した際の症状に大きく違いがある、ということが新旧の差かと思うのですが、故に陰性と陽性の反応を繰り返すうちに起きるか否かの「重症化」が焦点なのかもしれません。

            わかりづらいってことなんだと思います。

            そもそもが…単純に「自然界での新型」なのか、一部で囁かれるように「人工」なのかはさておき、基となる「旧型」が存在する故の「新型」だということです。

            突如として現れた(例えば突然変異の新種)というものでなければ、過去の存在物とのつながりは必ずあるわけで、改名に時間はかかるのかもしれませんが、完全に「絶対未知」というものではないはずです。

            警戒は十分に行った上で、少し落ち着いても良いかと思います。

            もっとも、平時のみなさんの行動を見ている限り、そこまで警戒している方も見受けられません。

            うがい手洗い、マスクの着用、こまめな着替え、入浴。

            ウイルスに感染というのはどの程度か?
            いぐわがんねすども、単純に消毒するより、”嫦紊靴燭發里詫遒箸(着衣等や身体を洗う)⊂弾猫新たに着けない…ということで良いかと思います。

            ウイルスは生き物(せいぶつ)じゃないということですが、繁殖もするし死滅もします。
            構造が単純なので「生物(せいぶつ)認定」はされないということなのでしょうか?
            いぐわがんねすどもな…笑
            それ自体が毒素を持つのか、過程において毒素を発生させるのか、ということと、体内に侵入した時に免疫がクローン化した自らの細胞を敵と誤認して攻撃する説だとか…
            チプーンカプ〜〜〜ン…

            実はこの一週間、痛風の発作が過去最高の痛みと最長期間で発症しておりました店主です。

            とりあえず揉んで揉んで、3日目にはあらぬ痛みにマグれ返ってドタンバタンしておりました。笑

            そこで痛風について調べた結果、大方の原因は万人に一致するものもあるけれども、けっkは体質によるので一概に言えないということと、本質を知れば分かるのは、民間伝承レベルの対処療法のほとんどが気休めでしかないということ。

            発作が出る出ないというのは、その時々の引き金でしか無く、通年潜伏している状態だということ。

            そして、免疫力が高ければそれが起きやすい、とも。

            高齢になると免疫力が下がり「発症率も下がる」とは表記があったのですが…

            免疫力が下がりつつも、免疫力がなくなるわけじゃない高齢者。
            そこが新型コロナに関して感染率や発症率、クラスター化が多い年齢層の実態ではないかと思うのです。

            一説には、軽度の風邪をひいている状態だと、インフルエンザも新型コロナも受け付けないらしいです。今、3つのウイルス性疾患を挙げましたが、「風邪」の類いのウイルスは人体でお互いに干渉しないようです。まあ、そうだと思います。
            ウイルスと人体の相関からすると、細胞を自らのクローン化に使っている時、すでに人体はビジーな状態ですから、感染を望むと望まざるとに関わらず受容する領域が不足しているんだと思います。

            おそらくそこが陰性と陽性を繰り返すケースなのかも知れませんね…あくまで想像ですし、あくまで一説には、ですから鵜呑みになさいませんよう。

            ただ、僕はコロナ禍というものはこれで終息に向けて収束することが可能かとは思っていません。

            コロナそのものが沈静化する時は必ず来ます。

            これはなにかの大きな事件の前触れのような気がして…というのは、コロナ禍も全世界の大きな事件であることは今更否定などしようもありませんが、それによる経済的ダメージの方がはるかにひどいですよね?それを口実に、禍々しい何かを起動するのではないか?と。それだけが気がかりでなりません。

            杞憂であって欲しいのですが、僕はバブル期、崩壊をその5年くらい前に予言していました。
            正確には周りは「退職するまで給料は上がり続けるもの」と公言していた時代に「それはおかしいでしょ?」と言ったぐらいのものです。

            それと同じことがリーマンショックでアメリカ経済は一強から転落しました。
            おかげで僕の外貨預金が結果としてパー…笑

            今やシティバンクは日本から撤退しております。泣

            要は、リーマンショックで世界経済がガタガタになって円高になり、事業資金の補填に使うしか無くなった時にはスズメの涙まで現金価値が下がってしまっとことにあります。

            使わなきゃ損はなかったんですが、そうも言っていられない状況でした。
            その時の政府は何をしたか?

            僕はそこで考えたのです。「何が起きていたのか?」を。

            ようやく、自分なりの答えを見つけました。

            見つけましたが、そこで来たコロナ…

            しかしこれでまた、確信を持ったのです。

            ふぐのクオリティを維持するために「天候と海洋のコントロール(笑)」を可能にしよう!と思ったぐらいの確信です。

            「世界経済に左右されないふぐのクオリティ確率(笑)を!」と。

            実はその作戦、以前から温めていたのですが資金不足で周りが話に乗ってくれなかったのです。

            ところが、コロナでこの先もっと危ういかな?と思ったら、世の中は逆に動いている部分が出てきたじゃないですか?

            僕が前から必要だと言ったのは、まさに今のこの動きに対応することで、周りが言う「世界は元どおりにならない」と言う状況。

            僕はリーマンショック〜東日本大震災と「北限の秋田ふぐ」によって経済活動が遮断された時期が3年ほどあった。非常に苦戦した時期だ。

            その頃がなければ、今、精神的にも不安定だったかも知れないけど、すでに道筋は見えているため、ここから膨らませていくことは大いに可能だ。

            とりあえず、、、足(痛風)治さなきゃ歩くこともできないけど、それはさて置き…笑

            結局、時代と世の中は僕の道を通ってくる。

            初めに僕がうまくやれれば問題無かったんだけど、何しろ僕にはビジョンが無かったリーマンショック以前。

            ただ売れれば「一生懸命働けて良いぞー!」ということしか念頭に無かった。

            今は「経済的基盤を作りながら地元〜地域に貢献するには?」が見えて来ている。

            後は協力者。
            事業の内外において、「僕」ということじゃなく「庵河豚」を秋田、ひいては日本、世界に貢献できる企業にするための協力者。

            やるべき何か?ということは見えていても、その前にやるべきことは何か?

            まずは店舗として不動の状態を作り上げること。

            ちりも積もれば山となる。
            千里の道も一歩から。
            少しずつ、舞台ができた来た感じが…あるのか無いのか…いぐわがんねすどもな。笑

            ※画像は月です。昼日中の月も良いものですね。
            夏目漱石さんは「アイラブユー」の和訳を「月が綺麗ですね」としたそうです。
            我々日本人は直接の愛情表現を照れてしまうというか、まあ、そういう民族ですから、納得です。
            そしてそのこと(漱石さんの故事)を知ったのち、夢の中で蕎麦屋さんに行き、彼女(夢の中なので誰だったかもわからない笑)と月見蕎麦を頼みました。
            すると店員さん「見つめ合うふたり一丁!」と威勢よく。笑

            「そういう意味かい!」と、こっぱずかしくなって目が覚めました…

            令和2年5月5日です♪

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              良い天気になりましたね!
              いかがお過ごしでしょうか?

              当店は本日、僅かとはいえ、ご注文を頂いております!
              ということで朝から仕事をしておりますが、本日は

              「サバ押し寿司(972円税込)」がおすすめです♪

              また、連日人気の

              「牛ステーキ重(1296円税込)」もございます♪

              明後日から半年は当店でのお酒のテイクアウトも可能になりますが、ご家庭でのお食事等の場合、希少価値のお酒以外は酒店などでご購入いただいた方がテイクアウトより懐に優しいかと思います♪

              なお、ひれ酒用のひれ、アゴ(トビウオ)の販売もしておりますので、併せてお願い致します♪

              またこちらのページもご覧いただければ幸甚です♪
              お手数ですが、こちらのページの「店舗トップ」をクリックしてテイクアウト情報をご覧くださいね♪

              世の中にはたくさんのルール等がありますが、僕は「着地点は人の営みを豊かにするということ」が最重要だと考えています。

              そこでふぐをはじめ、僕が皆さんに共感を得られる美味しいものを提供することが、人類の平和に貢献できると信じて日々、自分も美味しい探しをしつつ、再現に際限のない最大限の努力を尽くそうと考えております♪

              今後ともどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
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              令和2年5月4日です♪

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                外ではウグイスが鳴いております♪
                毎年、ゴールデンウィークから夏場までは晴れた日の手形山でウグイスの声に癒されております店主です♪

                さて最近、ステーキ重が人気です。口コミですね。有り難いです!

                何故僕がステーキ重を始めたかというと、その原点は高校時代に遡ります。

                細かいことは省き、自家製のステーキダレの完成が2015年。
                攻勢をかけようと思ったのはそこからでした。

                ずっとね、ニンニクが必要だと思っていたのですが、そうじゃなかったんです。

                2015年、イベントの屋台でステーキを焼いてるところを目撃しまして、タレの粘性を見て気づきました。その時、ステーキの屋台にはお客さんがめちゃ混みで、時間のない僕は買わずに帰りましたが、早速仮説を検証しようとタレを作りました。

                結果、大成功。

                これだ!と。

                そういうわけです。ふぐ屋だからふぐしか置かないわけじゃなく、ふぐだけにこだわっているわけじゃないんです。

                ただ、お客さんのモチベーションが「ふぐ」である以上、ふぐのクオリティでは退けを取ったらダメですよね。だから「旨くなければふぐじゃない」というのは、自戒のため。
                他意は無いです。
                ふぐ屋だから、ふぐはあっても鯛はない、なんてことはないですけどね。笑

                ただ、開業した当時、一気に出し過ぎたのは事実。お客さんも混乱したでしょうね。
                「どれを頼めば良いんだ?」と。

                その反応を見て僕も混乱しました。

                そして最近、ようやくわかって来ました。

                ことは単純だっただけに、そこにたどり着くのは困難を極めました。

                要は俯瞰。

                出来はしないけど俯瞰。

                心がけるべきは、より俯瞰に近い客観視ですね。
                そのためには常日頃、学ぶ姿勢が必要。言いなりになれということでは無いのですし、反発や抵抗、そして疑いもほどほどにということです。

                要は多くを知ること。
                これが単純なだけに、自分の頭を空にしなきゃいけないという最大の難関を突破する作業が必要になります。

                そこにあるものをそのまま吸収すりゃ良いのに、なぜか雑念が生じて、各々の価値観でフィルターをかけちゃう。

                いぐわがんねすどもな。笑

                とはいえ、僕もそうなんだから、偉そうには言えませんが。

                まあ、ふぐ屋でステーキ?というのもわかりますが、「ふぐ屋のオヤジの感性で薦めるステーキ」と考えていただければ幸いです。

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